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結婚式の手作りの招待状について 

結婚式をする際に、招待状を手作りされる方はたくさんおられます。招待状を手作りする際に気をつけることは、招待する人の名前の漢字を誤らないことです。名前を間違えることはとても失礼です。特に、自分の上司や親戚などは注意が必要です。友達でも間違うことが許されませんが、上司などは結婚式で乾杯をしてもらったりと重要な役割を担ってもらう場合が多くあります。そのような方には特に失礼のないようにしなければいけません。さらに、時間や会場などは分かりやすく記載をすることが必要です。分かりやすく書かなければ、間違いの元になってしまいます。

招待状作成から投函までの流れ 

結婚が決まれば式場と日取りを抑え、次に取り掛からなければいけないものが招待状の作成です。招待客をリストアップして必要部数を算出し、文面を考えていきます。親主体か新郎新婦主体か、もしくはカジュアルかフォーマルかなどによって文面は異なってきますので家族間で相談して決定します。文面が決まれば必要部数をオーダーし、手元に届いたら宛名の筆耕にとりかかりますが字に自信が無い場合はプロの筆耕を依頼することもできます。その次に返信ハガキと封筒に切手を貼付して結婚式の4か月前頃に投函し、返信期日を式の1月前頃までに設定しておきます。

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